ここらで、W-ZERO3の周辺技術について当サイトの日記(ニュースとして扱ったものも含む)でこれまで紹介してきたものをまとめておこうと思います。
まとめるといっても、過去の記事にリンク貼るだけですが。
2005年までの日記はタイトルが全部「管理人日記」なので、ひとことコメントを添えておきました。
のついた記事は画像(写真またはキャプチャ画像)があります。
感想や調査したことなど、私の雑感を書いた記事です。
ソフトを入れればどんどん便利に楽しくなるW-ZERO3。全部は紹介しきれていませんが、実際に入れてみたもののうち何点かを写真とともに書いています。
ソフトと同じくらいハードウェアも大事に考えています。特にモバイル機器なので注目するポイントも多い。
このページは今後もW-ZERO3関連の日記などを書いた際に追加していく予定です。
本来はデジカメを持ち歩くためのケースですが、W-ZERO3がすごくイイ感じに入ります。そしてそれなりに本体を守ってくれる。フタはマジックテープなので片手でラクラク出し入れができます。カラビナフックで簡単に腰やカバンに装着。ベルトを通すことも可能。
USBケーブルでは充電できないW-ZERO3。ところがこのケーブルを使えば、USBポートからW-ZERO3のACアダプタ端子へ接続して充電することができます。流行のビローンなケーブルなので扱いも簡単。持ってて良かった。
W-ZERO3の機能をバリバリ使うと、すぐにバッテリーがなくなってしまいます。そんなこときはこの小型予備バッテリー。USB経由で電力をW-ZERO3に供給できます。必要なケーブル類は付属していますが、上で紹介したPCODEと合わせて使えばさらに最強。
音楽や映像を楽しむなら、W-ZERO3背面のスピーカーでは物足りないはず。このケーブルを使えば、お好きなイヤホン、ヘッドホン、スピーカーをW-ZERO3に接続できます。またマイクと着信ボタンも搭載してますので、ハンズフリーで電話も可能。